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十二支ってなに?
じゅう に し
十二支
季節・方角・五行をめぐる 12のエネルギー
十二支は、おなじみの“干支(えと)”の動物たち。四柱推命では、年月日時という4つの柱に宿る12のエネルギー。季節・方角・五行とつながって、自然のリズムをつくっているよ♪
十二支ってなに?
「干支(えと)」ってつい読みたくなるよね。じつは干支は、十干の「干」と十二支の「支」を合わせた言葉。いつのまにか “えと=十二支(動物)” を指すようになったんだって♪
十二支にも五行(木・火・土・金・水)が割りあてられていて、季節のめぐりとも結びついてるよ。それぞれを自然の景色に例えると、ぐっとイメージしやすい!
ただし、ひとつの支の中には「蔵干(ぞうかん)」という“かくれた十干”がいくつか入ってる。だから十二支は、五行ひとつにスパッとは変換できなくて、いくつかの性質をあわせ持ってるよ(くわしくはこちら →)。
十二支を、ひとつずつ
それぞれのカードの一言は、その支を自然の景色に例えたものだよ♪
十二支どうしの組み合わせ
十二支は、組み合わさると五行の性質やエネルギーの状態が変化することがあるよ。代表的なのは、方合(ほうごう)・三合局(さんごうきょく)・冲(ちゅう)・支合(しごう)など。
奥ふかい世界だから、いつか じっくり紹介するね♪
十二支の関係性(方合・三合・冲・支合)…準備中🌱
蔵干(ぞうかん)…準備中🌱
